児童数の移り変わり
だんじょのわりあい 男女の割合は,だいたい50:50。
平成に入ってからは,女子の方がちょっと多くなっています。
昭和55年,大住小学校新設による学区編制が行われたにもかかわらず,昭和58年には900名以上の児童数となっているのです。
その後,徐々に児童数は減っていきますが,平成に入ってまた増え始めました。
平成10年度は,秋田県でただ一つ,児童数が1000名を越えている学校となりました。
平成12年度から900名台となっています。
こどものかずのうつりかわり
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