Contents
研究主題その1
研究主題その2
研究主題その3
研究の仮説
研究の重点
具体的施策
昨年度までの実践
授業改善を支える活動
研究体制
研究経過
 
 
★★ 昨年度までの実践 ★★
  昨年度は5つの視点にそって次のような工夫をした。  
 
<必要感のある課題設定>
学習計画の工夫(生徒とともに立てる。)
単元を通した課題設定
生徒の興味・関心に応じた課題設定(生活に関連したもの,実態を踏まえたものなど。)
<めあての明確化>
学習カードの工夫(単位時間ごとにめあてを記入する欄を設ける。)
課題提示の仕方(黒板に掲示,導入の工夫。)
学習シートの工夫(めあてを記入する欄を設ける。単元を見通した図示シート。)
3段階の評価規準を提示
<学びを成立させる工夫や支援>
学習カードの工夫(目的達成のための手順や自分の向上がわかるようにする。)
習熟度別学習(コースに応じた学習シートを準備する。自分で解決方法を見つけることができる課題を提示する。)
ヒントカード(答えそのものでなく,答えにいたる道筋を示す。)
多様なTTのあり方
ゲストティーチャーの活用
課題解決的な単元構成
<学び合い>
話し合いの場の工夫(具体的な視点や立場を明確にする。)
相互評価(評価の観点を明確にする。)
学び合いできる教材や発問の工夫
<自己評価の工夫>
自己評価カードの工夫(観点別に振り返るようにする。)