生物レスキュー隊馬踏川チーム


テーマ
「馬踏川の生物がどのように変わってきたか」

調べようと思ったわけ           
身近にある馬踏川の生物が今と昔では,どのように変わってきているか,そして馬踏川の生物が水の変化によってどのように変わってきたかを調べようと思ったから。

調べ方
現地に行って生き物などを捕獲して観察したり地域の人に聞いてみたりした。

調査の結果



メダカ
いる
 いる
フナ
いる
いる
コイ
いる
いる
ドジョウ
いる
いる
ゴリ
いる
いる
エビ
いる
いない
タニシ
いる
いる
カメ
いる
いない
川カレイ
いる
いない
タナゴ
いる 
いない
カニ
いる
いない
ウグイ
いる
いない
カワニナ
いる
いない


調査のまとめ
昔いた生物などはまだいますが、じょじょに減ってきているのがわかります。これは、家がふえてきて、生活排水が馬踏川を汚染しているから昔いた生物は、現代に住めない環境になってきていることがわかりました。

調査の感想
この勉強をして、生活排水などで川の水が汚染されていることで生物が住めなくなっていることが分かりました。だから、これからは、生活排水をリサイクルしたりしてあまり水を汚さないように努力していきたいと思います。

キャッチフレーズ
                                                                    生物が減少している馬踏川
        みんなで守ろう
              生物を・・・・・