きりたんぽ

秋田の郷土料理といえばやはり「きりたんぽ」!
一口食べればやめられないそのおいしさはまさに絶品。
秋田といえばやはりきりたんぽでしょう!

きりたんぽ鍋の作り方
@鍋に、たれ、鶏肉、ゴボウ、マイタケ、糸コンニャクをいれて  煮る。
※たれは、醤油・みりん・さけ・塩とだし
※だしは鶏ガラがよい。特に比内地鶏は絶品。
※ゴボウは笹がきにして入れる。
※マイタケは適当な大きさに手でちぎって入れる。
A長ネギを斜めに切る。きりたんぽを斜めにつ切りにする。
B@が煮えたら、長ネギ、きりたんぽの順に鍋にいれる。セリ は他寝る食前に4〜5cmに切って入れる。
Cきりたんぽは煮すぎると形がくずれるので味がしみこみ、野 菜がほどよく火がとおったら食べる。
 写真は市販されているきりたんぽ。
 たいてい5本が一袋で売られており、350円から500ぐらいである。
 そう考えると、だいたい一本あたり70円〜100円といったところが相場のようである。
 新米が出る時期のきりたんぽは特に美味といわれている。
 1人前は3本ぐらいが目安となっている。