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@教科と郷土学の授業時間は65分,道徳と学活は50分,表現科は100分とする。表現科は,奇数週の金曜日,隔週で実施する。 |
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A教科教室制による教室移動に対応するために休み時間を15分とする。ただし,5校時はホームルームでの授業(道徳・学活)なので,4校時と5校時の間の休み時間は10分とする。 |
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BA週とB週の2通りの時間割を作成し,2週間をひとまとまりとして授業時数を算出する。 |
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C放課後に「ゆとり」の時間を設定し,生徒会活動や集会,学年の創意による活動などを通して学校生活の充実を目指す。 |
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D総合的な学習の時間を「郷土学」という名称で4校時に設定し,「ゆとり」の時間と連結して65 分以上の時間の確保を可能にすることによって,校外での学習や体験的な学習などの多様な学習形態に対応する。 |
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E「郷土学」の時間は,各学年とも学年全教師が,生徒の学習内容に応じ,少人数指導を行う。また,校内の書籍類やコンピュータ,スペース等を有効に活用できるように,学年ごとに異なる曜日に設定する。 |
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F「表現科」は,中学校の選択教科として位置付け,中学1年から高校2年までを対象とし,縦割りで実施する。生徒のニーズに応じられるよう設定した12のコースに教職員20名がかかわり,外部指導者との協力によるきめこまかい指導を実施する。 |
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G2年生では,5教科各教科において,後期より週2.5時間,基礎・基本的内容の補充学習と応用・発展的内容の学習のコースを設け選択学習を実施する。また,3年生では,同じく5教科で,後期より週2時間選択学習を実施する。(1時間は65分単位) |
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H郷土秋田の魅力を再確認する視点から,自然体験学習などの行事を設定する。 |